カテゴリ:アルバpiazza duomo( 12 )

11月終了~。

11月の一ヶ月、毎日毎日相当悩み、相当暗い自分でした。
新しい環境で頑張りたかった私。
結論から言うと私の選択が間違っていました。
同僚はみんなエリート軍団。
シェフももちろん自分にも厳しく、人にも厳しい、才能があってすべての料理が完璧です。
みんなのいじりにも馬鹿になれず、結局負けた。
ここで自分が求めているものが見つけられないなら我慢している必要はないと思った。
友達に、我慢して居るくらいなら嫌われて出て行ったほうがいいよと。
だからここから出て行くことにしました。

運よくすぐ近くにステージ先が見つかったのでそこで頑張ろうと思います。
せっかくピエモンテ州に来たんだから、もう少しピエモンテ州の料理を見てみようと。

まさか一ヵ月後にまた引越しすることになるとは夢にも思ってませんでした。
さて12月どうなることやら。。。

ブログの更新してなかったから、皆さん心配してくれてたみたいですね、
そのようなメール沢山いただいたので。。
心配かけてすみません、もう元気ですよ。
イタリア生活満喫します。
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by ciao-miho | 2006-11-30 05:25 | アルバpiazza duomo | Comments(0)

また引越し

今日、わけあって家を強制退去。
てか働いてないから出ていて当たり前だけど。
で、深夜荷物をまとめました、脱線しながら3時間もかけて。

朝、タクシー会社に電話。
この住所まで迎えに来てくれと。
時間を告げ、待つ。
時間どうりには来ないのがイタリアの世の常。
最近はこれが当たり前になってきた。
ある意味、やばっ。
腹も立たない。

したら携帯が鳴った。

Sig:君どこに居る?

MIHO:家だよ。

S:この道を曲がったら次はどっちだ?

M:右です。

S:曲がったけどそこから?

M:わかった、下に降りるから待ってて。

S:赤の車だよ。

M:OK。

で、下り坂をダッシュで駆け下りる。
発見赤い車。が、引き返してる。。待って~~~。

したらまた携帯が鳴る。

S:君どこに居る?

M:おじさんの車の後ろだよ。戻って戻って。

おじさん、笑顔で登場、で、乗っけてもらって家まで戻る。

S:これより先に家があるの?
M:あるよ~。まだまだ上だよ。
S:ごめんね、このくだり坂下りてきたの?
M:大丈夫よ、下りだし。。

荷物をのっけてもらって、今日の宿まで移動。

おじさんにこの荷物のわけを説明。

S:で君、一ヶ月に給料いくらもらってるの?
M:もらってないよ。無収入だよ。私は研修生だから。。

おじさん黙り込む。。。
値段の交渉するつもりだったのだろうか?
ここは私が切り出すしかない。

M:それから
S:15ユーロでいいよ。
M:本当?ありがとう。

一発交渉成立!!

昨日夜中にタクシーで家に帰ったときは10ユーロ
今日は荷物大4個付きで15ユーロ。積載賃が5ユーロと考えたら安いとみた。

で、宿までの道のりおじさんと話する。
日本に帰ったらコックになるのか?イタリア料理の店を持つのか?イタリアが大好きだと言ったら大喜びだった。で、
イタリアに来てからアレルギーが出ないし、快適だと。日本は工業が発達してるからだろうと言われた。
で、今年の冬は暖かいねって言った。寒くなくて良かったよと、どうやらおじさん、寒がりみたい。で、生まれはトリノだけど俺の血はシチリアの血が流れてるんだと。この意味の一番は愛ってことさ~って。
どう返事したらいいかわらず、
M:へ~シンプルでいいね。(単純って意味にもなる)
S:.......

M:明日、新しいスタージュ先に移動するからまた送ってほしいんだけど。
S:明日はトリノなんだ。だから妻に迎えにいかせるよ。
M:本当?ありがとう、では明日の朝9時にお願いします。

短い時間だったけど、温かいおじさんに出会えた。
普通なのかもしれないけど、私にはそう思える。

ここんとこ短い時間で楽しい人たちや温かい人たちによく遭遇してる。そしてイタリア人のある意味特有性ともいうか、人を愛する心や人生を楽しむ姿にひそかに感動してる。
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by ciao-miho | 2006-11-29 05:21 | アルバpiazza duomo | Comments(0)

もうだめだ。

今日もステーファノの一言で撃沈の私。
一週間前にシェフに相談があると言ったまま
結局迷ってシェフに待っててもらった。
しかし、シェフに俺は一週間も待ったと話を聞いてくれない。
朝、仕事前も忙しいと言われ、昼の営業が終わった後も。
今日まで我慢してたけど、ここに居る目的が見つけられず悩んだ日々。
自分で結論が出たから、ちゃんとシェフに説明したかった。
で、夜の営業が終わってシェフの仕事が終わるまで待つことにした。
最後のお客様を送り出すまでいつも待ってるシェフ。
いつも朝一番に厨房に来て、みんなに指示を出し、
わたしたちとずーーーと一緒に仕込みをするシェフ。
魚の仕込みのあとは自らバンコを綺麗に洗う。
何もやることないときでさえ、みんなと一緒に栗剥きまでやるシェフ。
いつも食事の時間は星つきのレストランの話だ。
いつも自分の料理を完璧に仕上げたいシェフ。
店の中を走り回って誰よりも仕事が好きな人だと思う。
自分にも人にも厳しいけど、私には近くにいても遠い存在でした。

シェフを待ってたらさすがにシェフも話を聞くしかなくて聞いてくれた。
私がここを選んだのは間違いだったと。
シェフは少し悲しそうな顔をしたけど、最後まで聞いてくれた。

自分で決めたから後悔しないように残りのステージを頑張りたい。
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by ciao-miho | 2006-11-25 07:08 | アルバpiazza duomo | Comments(0)

肉団子対決

イタリアでは肉団子のことをポルペッタといいます。
先週の金曜日、賄いのオッソブーコの残り物をシェフがポルペットを自分のやりたいように作っておけと。
肉をミンチにして、ジャガイモ、生玉子、ラッテ、パルミ、塩を加えて、一応完成。

で、今日ふと冷蔵庫にものを取りにいったときにまだありました。この子。せっかくミンチにしたのに。。。まだ食べてなかったんか。。。と。
そしたら今日の昼の賄いに使うことに。
えーーーー、何日経ってるねん、これで皆がまずいっていっても私知らんでーと。

賄いは皆交代に作ってます。
みんないろんな地方出身で、なかなか面白い。地方色がやっぱりここで登場するのがイタリアね。
みんなの作ってくれる賄いを食べるのが私には勉強になる。
しかも以外に賄いに手を抜かない。みんな美味しいものを作ってくれる。
で、今日はミホが責任もってやれと。毎日肉肉しい賄いで、魚と野菜に飢えてます。
トマトとちりめんキャベツとズッキーニと人参、ジャガイモがあったので使っていいかと聞いてみた。

で、肉団子の成型をやっていると、今日の昼の賄い担当だったアントニオが肉団子の状態が気に入らないようで、横から具を取り上げられ、生玉子、塩、パルミをガガーと追加。しかもなぜか怒ってる?!これでいけと。

くそー、横取りされた。

で、成型しだしたら今度は味見ちゃんとしたかと。。

ちゃんとしたよ。とりあえず。。

そしたら今度は成型が気に入らないらしく、イタリアのポルペットはこうだーって。

いちいちうるさい。

そしたらもう煮込み用の野菜たちも完成されていた。

結局たいしたことはやってない。

アントニオが作った肉団子煮込みは美味かった。
野菜の汁が肉団子に染み込むのか、肉汁が野菜に溶け込むとかどっち?
要するにアントニオのガガーは正解でした。
肉団子対決はアントニオの勝ち。

今度は寿司を作れと。

前の店でも言われたよ。みんな日本人誰でも寿司にぎれると思ってます。。

ステーファノにカリフォルニア巻きを作れと言われた。

微妙。。

シェフに日本米が今ないからだめだと言われた。
しかも日本語でぜんぜん違う~と。
いつもミラノで錦っていう日本米を買ってるらしい。

へーー。

今度買ったら俺が作るから手伝えと。
やっぱりこのシェフ、なんでも自分でやらないと気がすまない。。

とにかく近日中にカリフォルニア巻きを作らなくてすんでセーフ!!
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by ciao-miho | 2006-11-23 05:13 | アルバpiazza duomo | Comments(0)

あたたかい

今年は世界的に暖冬とのこと。
地球の全滅は近し。。温暖化現象。
で寒がりの私には暖冬ならそれにこしたことはない、地球が汚染されていようと。。別問題。

週末、わけありでジェノバに帰った。
三週間ぶりにレストランへ。つい先日笑顔でさよならしたはずが、マンマの顔見たら涙が。

で、みんなと一緒に賄いを食べ、着替えて厨房へ。
シェフがスペインへ仕事に行ったので、一日だけお手伝い。

久々にドルチェの仕込み。
やっぱり楽しい。この作業。

営業も無事終了、マンマの家に泊まることにした。
次の日起きたら昼の1時。寝すぎて頭が痛い。
起きたらお昼ご飯が出来てた。
マンマとパパと一緒に食べた。
で、散歩にでかけた。
疲れたからまた家に戻り昼寝。
まだ寝足りなかったみたい、3時間熟睡です。
さすがにマンマも呆れてた。

そして今度は夕ご飯を食べに外へ。
マンマの友達やらと一緒に楽しいひと時を過ごした。

家に戻り、ドルチェの本を見る。
そして私もう寝るねーとマンマに言うと
もう寝るのかとびっくりされた。

今日は寝て食べて寝て食べて寝るんだよ。

次の日、マンマと一緒に店まで歩く。
マンマが腕を組んできた、ちょっと照れくさいけど、マンマの笑顔があったかかった。
もういろいろ考えるのはよしなさいと。

そして、ドルチェの仕込みをしてアルバに帰ってきた。
やっぱりドルチェの作業していると余計なこと考えなくて済む、集中できるから楽しい。

人の優しさに甘えてはいけないと思うんだけど、今回は素直になろうかなと、あと2ヶ月ちょいのイタリア生活だから、自分のやりたいことをやり通したいなと。
ジェノバに帰って充電して、いろいろ考えてたら結論がでました。
駅からの帰り道、鼻歌まじにに歩く。
今の私なかなか元気やなと思いながら、心が満たされている自分に落ちついて、明日は頑張ろうとおもえたあったかい一日でした。
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by ciao-miho | 2006-11-20 05:08 | アルバpiazza duomo | Comments(0)

栗剥き

さてアルバ生活3週目。
パシリやら同僚のいじりにもある意味慣れた。

こちらピエモンテ州アルバでは白トリュフという魅惑の高級食材が旬です。どんな料理にでも削って食べる。

ちなみに店では5グラム35ユーロです。

しかし白トリュフフェスタが終わったので一気に外国人観光客が減り(近郊のドイツ人で占めるけど)あんなに忙しかった店も暇になりました。

が、相変わらず拘束時間だけは朝は8時入り、夕方は5時入りと。。
客がこないと仕事も減る。。私もやることありません。

なにかやることない?って聞くと、
栗剥けというもんで、
全部やったよと言ってやった。
そしたらもうないのかと。。
そんなに栗剥きさせたいか?
とにかくつまらないのです。

そしたらいつものように調理台に手をつくなとかもたれるなといちいち言うやつがいる。
私自身が自分ができないことを人にさせるのは嫌、だから私にその人ができないことを言われるのが嫌。

で、なにかと私をこき使う。もっと頭使ってから人を扱えよといつも腹の中で思ってます。

で、そこに立ってると邪魔なんだよ!!と言われ、
私には立ってる場所さえないんか?人にものを言うときには言い方ってものがイタリア語にもあるだろうと。。その一言が相当悔しかった。

夜の賄い後、まだ悔しいからもう家に帰ろうと思って一階のレストランのドミニコに話をした。

ドミニコは素晴らし料理人でいつもなにかと気遣ってくれる。ちゃんと人が見れるし頭いい。

ドミニコがたしかに今日はみんな落ち着いているのは僕も知ってるよ。
ミホにも個性があるように上の階のみんなにももそれぞれ個性がある、でもあいつは決して悪い奴じゃないんだよーって。
だからお願いだから仕事に戻ってと鼻紙くれた。

悪い奴じゃないけど馬鹿は嫌いだよ~とも言えず、仕方なく上に戻った。

いちいち気にする自分がいけないのか?
なんでこんなことを耐える必要があるのか?
そんなことを一日に何回考えてることか。。

毎日、悩み続ける日々を過ごしています。
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by ciao-miho | 2006-11-16 05:01 | アルバpiazza duomo | Comments(0)

みんな同じ

まだまだ、新しいレストランに馴染めてないけど、中には気の合う人や、いつも何かしら気にしてくれる人もやっぱりいたりする。

仕事帰りに同僚とピザ屋へ。
近くにうまいピザ屋があるんだよ~って言うから着いて行った。夜中を過ぎてるのに結構な客で賑わってた。

で、ピザとビールを頼み、みんなで談笑のはずが。。

アレッサンドロ、クレモナ出身23歳の愚痴大会になりました。
いつもなにかとシェフにいやみを言われてる。

いつもシェフに反撃はするもののいつもノックダウン。。今日はさすがに不機嫌な面持ちでずーっと仕事してた。
イタリア人も嫌なことあったら引きずるんだね。

シェフの愚痴をみんなに吐き出した、もう誰も止めれません。
北イタリアではporca puttanaってのもよく耳にする。

今のレストランは会社の組織図みたいに完璧に仕事が分割されてて。
みんな仕事中は黙々とやってるけど、そりゃいろいろとストレスを抱えながら頑張ってるんだなとアレッサンドロを見て、私も頑張ろうと思えた。
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by ciao-miho | 2006-11-13 04:48 | アルバpiazza duomo | Comments(0)

アからはじまる。。。

新しい職場2週目です。
今回は職場の同僚の名前を覚えるのが大変、人数が多いから。
シェフの名前はわかるけどシェフと読んでるし、

アントニオ
アンドレア
アレッサンドロ
アンジェリカ
以上4名アから始まる名前ばっかり、厨房のイタリア人同僚
あと苦手なステーファノ。こいつはいつも偉そうでな態度でいつも意地悪。

そして洗い場のバングラデッシュ人のエバ
お皿はいつも完璧にピカピカです。

あとカメリエーレは
ジャンルーカ
ジョバンニ
何かと気にしてくれるのもあってかこの二人と話するの楽しい、いつもスーツ姿ばっちり、昼はグレー、夜は黒に変身。
アンドレア(このおじさん絶対シェフに気があるはず、ホモですきっと。気持ち悪~)
あと2名、バイトっぽい若い子二人の名は知らない。

下の階のレストランの同僚は
ドミニコ
アンドレア
マッテオ
いつもみんなのパシリで下の階に行くことが多いので、すぐに覚えた。みんな優しいし私の癒しの場。
一番覚えれなかったのが洗い場のドローレス。
いつも巻き舌の訓練させらる。。

とにかくアからはじまる名前が多いんです。
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by ciao-miho | 2006-11-12 04:55 | アルバpiazza duomo | Comments(0)

私の業務

今朝も職場に行き、着替え、指示を待つ。
ここでの私の仕事は皆のお手伝い。
誰か手が足りないときにそこに行く。
何でも屋&そしてみんなのパシリ。
冷蔵庫と食材庫が地下にあるのでそこまで取りに行く。
ま、基本は前菜とプリモの要するに補助。。
前菜担当、苦手なステーファノ
プリモ担当シャイなアンドレアの二人のパシリ。
野菜の仕込み、そし手打ちパスタなどなど。
二人に文句言われながらやってます。


ここの職場は役割が決まっている。
前菜、プリモ、セコンド、ドルチェ、総取締りのシェフ。。
要するに、前菜の人は前菜しか作らないし、そういうところ。
よっぽど忙しくなければ他の人は手伝わない。
で、すべてのお皿をシェフが盛り付ける。絶対にシェフが盛り付ける。

で、わたしが何かをやろうとするとステーファノがいちいち文句を言う。
本当にこいつとは合わないなあ・・と思いながらね。
ステーファノ、料理の知識とセンスと腕は認める。自信満々なのは嫌だけど。やることやってるからそれも認める。しかも、ステーファノの持ってるいい包丁いつも使わせてくれる。
結構料理人って自分の包丁使わせるの嫌うけど、この点はステーファノは非常に寛大だ。
だけど、とても気分屋。。日によって良い日と悪い日の差がありすぎて困ります。
もちろん私に直撃なので毎日毎日小さな忍耐が必要です。
なんであんたにふりまわされなきゃいけないのと無駄な悩みがつきまとうから
相当楽しくない職場です。。。
耐えるべきか、気にしないようにするべきか。。
でも、楽しいこともあったりして、まだ頑張れそうな今日このごろです。
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by ciao-miho | 2006-11-11 02:29 | アルバpiazza duomo | Comments(0)

コックコート

私の仕事着コックコート。
休み明け、一式家に忘れた。
ちゃんとかばんの横に置いて寝たのに。
ガーーーン。どうしよう。あー家に戻らねば。。
てか今は家に戻りたいから丁度いいやと思いながら
シェフに忘れたことを告げると、上着は自分のを貸すし、ズボンはそのままでいいと。ジーンズで一日仕事した。

前の日にちゃんと整理しておきなさいと母親みたいな一言と、今日は何するんだといやみも一ついただいた。
しかしシェフに借りたから文句も言えません。
ちなみに今のレストラン、シェフのはクリーニング仕立てです。
職場の同僚もコックコートどんなけ持ってるん?!てくらい持ってて、いつもアイロンがけまでしてる。
そしていつも綺麗なコックコートです。

洗濯してアイロンかけてたら、まだしみが一つ残ってた。

シェフに洗濯したけどまだきれいにならなかったと告げた。
私の期待した返事
いいよ、クリーニングに出すから。

しかしシェフの返答は
スーパーでこの名前の洗剤を買ってそれで洗って綺麗になったのを返してと。
厳しいーーー。この人何人?

また洗濯やり直しが嫌だ。。アイロンがけも下手だから嫌いやし。明日思いっきり洗剤入れて洗濯してやる。

もう絶対に忘れ物しない。。
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by ciao-miho | 2006-11-10 04:45 | アルバpiazza duomo | Comments(0)


大阪府大東市内の自宅と大阪市西区北堀江でイタリア料理教室を主宰しています。


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